YouTubeチャンネル登録者数を増やす理由について

 

● 100増加。2週間を切った。

 

YouTubeチャンネル登録者を増やす

 

増え続けるチャンネル登録者数。

500人⇒600人。

1日8人〜9人増。

要した時間は13日

ここ2ヶ月動画は
1本しか更新していない。

よって「完全自動化完成」。

さてはて、

このチャンネル登録者数。

なんか意味あんのか!?

という疑問がある人もいるだろう。

うん、ハッキリ言って良くわからない^^

では次の2点から考えてみたらどうだろう。

①数が多い=支持者が多いということ

YouTubeチャンネル登録者数を

アメブロ読者数
facebook友達数

に置き換えてみると…

なにげに良いですね。

1日8名アメブロ読者数が増えている
1日8名FBの友達が増えている
1日8名Twitterのフォロワーが増えてている

しかも、放ったらかしで。

なんかありそうですよね?

期待感、ありません?

600人の登録者数。

600人のユーザーが
次の動画を期待してくれてる…

これは間違いないですね^^

次の動画をアップすれば
この600人の人がまず見てくれます。

そこでショッぱい動画を出せば
信頼残高が減り、

良い動画を出せば、
信頼残高が増える。

次は中身の話しになるわけです。

②チャンネル登録者数と成約が無関係では?

うん、あると思います。

やっぱりYouTubeのユーザーって
検索ユーザーより「薄い」。

人に向かって薄いとかは
大変失礼な言い方だけれども

マーケの観点から見れば、

う・す・い。

ただ実はこれも逆の捉え方があって、

まっさらな人

と考えたらどうだろう?

つまり、

まだ自分の欲しい物も
お買い物の判断基準も分かっていない人

その人に検索ニーズが芽生える前に
脊髄反射レベルでリーチ出来ていて
ゆるやかに「囲えている」。

これはチャンスではなかろうか。

なぜならこれから広告コストが
じりじり上がり続けるわけだから。

PPCの名手ならいざ知らず。

ニーズが顕在化した人をパシュッと
つかまえるコストの上がり方足るや
尋常ではない。

船井総研が1本の電話を鳴らすのに
いくらかかるか…

(※言わんけどww)

だから先に手を付けてしまう。

青田刈りネット集客。

例えるならば、

大学に入り立ての地方から出てきた
ウブな女子大生1回生に
ダイヤの原石を見るがごとく…

そんなオボコイ子を
俺色に染めるがごとく…


説明の方向を間違えた。。。。ww

ただ、ロジックとしては近いと思う。

①②をふまえると、

Youtube集客とは、

教育の手間がかかるものだと思う。

つまり、
うっすらと興味を持ってくれた人を
興味客から見込み客に引き上げて行く
情報提供プロセス。

興味客 ≠ 見込み客

これがコストとなる。

うん。

ハッキリ言って、めんどい。

でも、このめんどいこと。

デキる経営者は

何らかの形で、必ず
提供していると思う。

営業マンをぴちっと配備して
顧客担当性にしたり

手書きのお礼状を送って
アナログな質感を訴求したり

つまり、

インターネットで接点は持つけど
顧客とのリレーションは極めて
アナログ。

これを「O to O」なんて
知ったげな言葉で
片付けるのは簡単だ。

えてしてわかりやすい言葉は
その芳醇な意味合いを削ぎ落とす。

問われているのは、

出会った人との関係の紡ぎ方。

YouTubeだからドヤコヤ
というのは本質ではない。

問題は、

出会う前に、どう興味づけるか?
出会った後、その人達をどう導くか?

この2点。

前者は、
Youtubeチャンネルのコンセプトの話であり、見た目の話。

YouTubeは単一テーマの
動画を量的に訴求しておけば、
「凄そう」というイメージを伝えやすい。

後者は、
リストマーケティングの話であり、中身の話。

せっかく入ってくれた人に
しょぼいものを送ったら意味が無い。

ここでその人をバラ色の未来に導けるような
その人自身を次のステージに上げるような
そんな情報を送ること。

ここが生命線。

ココさえズレなければ
どんなメディアでも滑らかに
攻略できるものだと思う。

つまり、
YouTube攻略の肝みたいなものが
あるとすれば、自社の肝の情報を
どんどんとYoutubeに投下する。

最初はしょっぱくても構わない。

自分が思っているベストの
コンテンツを出し続ける。

自己ベストコンテンツを
メディアに投下する。

最初からすべてを設計できればいいのだが
それはなかなか理想論。

だったら、今この瞬間。

もしかしたら不十分かもしれないけど
自己ベストコンテンツをUPする。

この行為を続ける。

一生。

そのコミットメントがあれば、
間違いなくYouTubeは上手くいく。

その一生、実は3ヶ月とかからず芽が出る。

意外や意外、

あっさりとCVが出たりする。

そしたらモチベも上がるよね?

結果が出るかどうか分からないけど
自己ベストコンテンツをUPし続ける。

多くの人がこれができない。

結果が保証されたものにしか動けない。

だから、

結果が保証されていないものに
全力を投下できる姿は人の胸を打つんだ。

芸術家ってそうでしょ?

YouTubeはクリエイターを強力に
バックアップする性質を持つ。

そのクリエイター。

まさか音楽や芸術や絵描きのことを
指していると思っているのでは?

のんのんちちち。

これって役に立つんちゃうの?
と自己ベストコンテンツを
投下し続けること。

その人すべからくクリエイターだよ。

これが

人類総アーティスト時代

のYoutube的な解釈。

毎日、ちゃんとええもん作ってますか?

YouTubeは増幅装置にすぎません。

長いな、この文章。。。

なるほど〜って思ったらシェアしてね♪

喜びます^^

【稼ぎ公開】ヒカキンがスマスマに!?誰それ?YouTuberって何?まとめてみた。

こんにちは、YouTuberの隊長です。

 

私たち、YouTubeで稼いでいる人に
ヒカキンを知らぬものはいない。

 

そのヒカキン、なんとSMAP×SMAPに登場する!

 

■ヒカキンって誰やねん?

このNAVERまとめが分かりやすい。

YouTubeから世界的著名人に・ヒカキン【動画つき】

 

■ヒカキンの仕事は、YouTuber(ユーチューバー)。

 

元々はボイパが得意な人で、そのボイパを聞いて欲しくてYouTubeにコツコツと動画をアップロードしていたらしい。

YouTubeには、YouTubeアドセンスといって動画の視聴回数に応じて広告収入を得られる仕組みがある

 

わたしも以下のように解説している

 

収入はだいたいこういう風に変化していく↓。私の一つの動画の報酬履歴だ。

ヒカキンボイパ誰

 

これ、一つの動画の収入です。一つの動画で2万くらいになるわけですね。

 

該当する動画はこちら↓

 

ざっくりとした計算ですが、1万再生されると2,000円くらいになるのがYoutubeアドセンスです。ヒカキンさんの動画は軒並み50万再生され、さらには中には100万再生されているものも多い。ということは、1個動画をアップするたびに10万〜20万が入ってくる状態になっている。

これってスゴい事だよね?

で、これって別に難しく考えなくても隊長くらいなら十分に稼げるんだよ。

 

■ どんな動画をアップすれば稼げるのか?

 

アドセンスの報酬は、再生回数に依存するのでまずはYouTubeのトップ画面を穴があくほど見てどんな動画がブレイクしているか、まずは見るのが良い。何かをしようと思ったらリサーチは欠かせない。

たとえば、キャラ弁とかは鉄板で人気があるね。

これを見て、

キャラ弁なんてできねーーーー!!!と思う事なかれ。

本が売っている。爆。

これをそのまま作ればいいんだ。

っというところでネタは色々ある。

私みたいにスピリチュアルな事を喋ってもいいしね。

その他にも色々あるよ。

もしYouTubeで稼ぐコツとかが知りたい人はこちらから登録してみて。このブログには書けない情報を垂れ流していますので。

クリックしたら登録できるよ。
ヒカキンボイパ収入

なぜコンテンツが必要なのか?0から丁寧に解説してみた。

こんにちは、隊長です。

これからはコンテンツの時代ということで
昨日、長々と書いた文章が思いの他好評でした。

ですので、今回は、

ものすげー初歩的な話をしてみたいと思います。

◆「コンテンツ」とは何か?

僕の定義は、

見込み客の問題を解決するストーリー。

これがコンテンツです。

※ストーリーってのがポイント

◆「コンテンツ」の具体的な「形」は何か?

このFacebookのフィードも
僕からしてみればコンテンツです。

ブログの記事。
YouTubeの動画。
セミナー資料。
セミナー動画。

これらすべてコンテンツの具体的な「形」です。

コツコツ作るもの、これがコンテンツです。

喫茶店で交わされる与太話は、
コンテンツではありません。

営業が強そうな、トークのみの人は
これからどんどん苦しくなると思います。

◆ なぜ「コンテンツ」がいるの?

ここですよね。なんでいんねん?ってところ。

このコンテンツを作成するメリットを
どれだけ五臓六腑に落とせるかで、
これからの人生、決まると思います。

理由は3つ。

【1】広告費の高騰。

今までの時代は4大メディアの巨大な
拡散能力により、すみずみまで商品の
メリットを伝える事ができました。

また、

2005年くらいからは、PPC広告が
4大メディアを補完する形で
中堅企業の集客の先方を担いました。

しかし、このPPC広告、クセモノでして。

当たるとメチャ収益が出ていいのですが、
飽和するのもまた、早いのです。

2013年初頭。

スマホPPCブームがありましたが
こちらも広告費の高騰が著しく、
再び、中小企業が広告費を捻出できず、
新規顧客が枯渇する状況に逆戻りです。

1件の電話を鳴らすのに
広告費10万かかるみたいな
恐ろしい状況になっていきます。

つまり、

見込み客に
どのようにリーチしていくのか?

という手段として広告が使えなくなりつつあるということです。

この状況は加速こそすれ、とどまることはありません。

僕が現在、動画広告向けアドワーズに
特化しているのもここに理由があります。

ようするに広告費が高騰しすぎて、
新規客にリーチする手段が徐々に封じられ、

その代替としての「コンテンツ」の拡散が
求められているってわけです。

次の理由です。

【2】消費者のリテラシーの向上

最近の消費者は
ステマというものを
見抜くようになってきました。

広告屋の僕が言うのも何ですが、

最も広告の反応率が良いのは、

宣伝だと気づかれない状態で
宣伝することです。

ですから、見込み客に
広告だと気づかれてはダメなのです。

広告だと気づかれては
心理的に構えられますから。

ここで意図的に、
ものすげー雑な話しをしますが、

ホテルにお目当ての女性を連れ込みたい時は、
そのセールス臭を完全に消して、
女性を楽しませるトークに集中すれば良いってことです。爆

目的=連れ込む=成約

だからこそ、そのニオイを完全に消して
目の前の人を楽しませる事に集中する。

あれよあれよという間にお買い上げ。

これが広告です

(※あくまで雑な話ですから)
(※私はしませんから)
(※ロジックを説明できるだけですから)

話はぎゅーんと戻ってリテラシーの話。

ようするに消費者が宣伝を
見抜くようになったってことは
CMからの成約も落ちていくってことです。

食べログのヤラセコメントさえも
見抜くようになりました。

こうするといかに【1】の問題を瞬間的に
解決できたとしても、リーチした後の
営業の不備により成約を逃します。

ここでコンテンツです。

ここではこのFBの投稿=コンテンツだとしましょう。

今回、私は、

コンテンツって何だっけ?という人の
ためにこの文章を書いています。

そして、あなたはここまで読んでくれています。

どうでしょう?

この隊長ってやつ、結構、
ウェブ系、詳しそう?

って思いませんでしたか?

なぜそう感じるか?

この投稿自体、「コンテンツ」について
悩んでいる人の悩みを解決する
ストーリーになっているからです。

読ませる物語になっている。

物語を読み進めながら、

へぇ〜
なるほど〜
そう考えるのか〜
そういう意味なのね〜

って問題がジワジワと解決されていく
その、ビフォアアフターの物語。

気づきました?

これってバリバリ宣伝ですよ(笑)

隊長の。

コンテンツそのものが
見込み客が抱えている悩みを解決する
「機能」を持っている。

そして

そのコンテンツを読み進める事で
コイツ何者や?とその人(会社)
「自身」に興味を持ち始める(=情緒的価値)

つまり、なぜコンテンツを配布するのか?

と言えば、

見込み客の悩みを解決するという
機能的な役割を果たしつつ、

その解決のビフォアアフターの
ストーリーに読み手を巻き込む事で

コンテンツ制作者自身の
価値も伝える事ができるから。

です。

【3】拡散はSNSがやってくれる。

そして、最後の理由が拡散。

4大メディア&その他広告が担っていた拡散の
役割を、SNSがやってくれるようになりました。

もし、あなたがこの投稿に

「ほほぉ〜、勉強になったわ〜」

って「いいね」してくれたらその瞬間に
僕のこのFBの投稿っていうコンテンツが
拡散し始めます。

コンテンツ制作者の「隊長」

という人物が「機能」「情緒」両方の価値を
伴い、宣伝臭が皆無な状態で、
伝わっていく状態が可能になります。

ですから、

コンテンツの時代に、

何らかの形でSNS的要素があるメディアを
構築しておく事もとても大切になります。

コンテンツ=中身

メディア=流通網

です。

◆ おしまい

書いてて、疲れてきた。。。。><

もう終わろう。。。

先日の投稿以上に
たくさんの人に伝わったらいいなぁ〜。


宣伝されたい願望ありww


あえてこれを書く必要はないのだww

◆ これから勝つ人。伸びていく人。

コンテンツをコツコツと作って
ネットにアップできる人。

or

メディアを大きくしていき、
コンテンツの流通網を整備する人。

もちろん。

両方できれば神。

ええ。みなさん。

大変な時代です。

いっしょに頑張りましょう。

エラそーに書いていますが、
私自身、そんなに余裕があるわけではありません。

ひっしのぱっちのやけっぱちです^^

そんなこんなで少しでも感じるものがあれば
シェアして下さい。

私の宣伝が「完了」して喜びます^^

最後まで読んでくれてありがとう〜m(_ _)m

メンズエステに集客する方法その2・・・その1もあるよ^^

こんにちは。隊長です。

今回は、なぜか好評をいただいている(?)、メンズエステ集客編を書いてみる。

前回の記事はこちら⇒ その1

さて、前回はYouTubeで集客する場合の話しを書いてみたのだが、今日はちょっと企画よりの話し。YouTubeで人を集めたとしても肝心要のお店のメニューがターゲットのニーズを外していたら意味がありません。だから今日は、何がメンズの心をつかむのか?という話しをしてみたいです。このへんって結構お店やっている人は分かっているようでズレていたりします。自分が編み出したオリジナルのメニューに固執してしまう傾向がやっぱありますからね。その辺の職人気質が、集客と極めて相性が悪いんですね。

基本は、「相手が求めているものを売る」。これにつきます。

じゃあ「メンズが心の底から求めているもの」は何なのか?この心の底から、というのがポイントです。ココをぶらさない、外さない。そう私がメンズだからこそ、よ〜く分かる(笑)

メンズが根本的に求めているのは、「美人と戯れる時間」。です(爆)

 

えっ?身もふたもない!!!

 

って?

いいんです。別に施術を無視しろって言っているんじゃありません。施術があるのは大前提です。だってお店なんだから。前回、「YouTubeで看板娘の紹介が一番効果的。」と書きましたが、結局アレって何を訴求しているのかというと、この「美人と楽しくお話できて、マッサージもしてもらえそう!」っていう期待感なんです。それで来店してくれます。これってよくあるエッチなDVDのジャケット写真で釣られて買ってしまった…というのと心理的な導線としては一緒です。

これがメンズが心の底から求めているものです。まずここが一つのポイントです。

次に二つ目のポイント。それが、、、

メンズが「言い訳できる、施術メニュー作り」です。これ、分かります?どういうことかというと、メンズも「いやぁお姉さんとお話ししたくてきました!」なんて言えるわけないですね。これはおもくそ恥ずかしいww。だからちょっとした言い訳が欲しいんです。

 

「ちょっとPCしすぎで眼が痛くて。」

「外回りで足がむくんで。」

「データ作業で肩がコって。」

 

こういうメンズが

「この悩みががあるから来店しました!決してお姉さん目当てではありません!)

と言える状態を作っておく事が大事です。まさに言い訳ですww

という事を考えると施術メニューも色々と工夫する事ができますね。

「いや、ちょっとPCの仕事しすぎて眼が痛くて。」

PC仕事の疲れ目に。疲れ目ケア集中マッサージ。

「ちょっと外回りすぎて足がむくんで。」

外回りの営業で足が棒になっているあなたに。フットマッサージ。

「データ作業が多すぎて肩がコリまくっちゃって。。。」

細かいデスクワーク対応型肩こり集中ケア。

こういうにメニューの組み立てになっていきますね。こうすれば、メンズは「あ、この疲れ目ケアコースでいけば、俺の黒い欲望は隠せる!」って潜在的に思うのです。

何より電話で予約入れやすいじゃないですか?

 

あ、すみません、HP見て電話したんすけど、
疲れ目ケアって今日、お願いできますか?
(※この写真に載っている綺麗なお姉さんの施術で!◀心の声ww)

みたいな。うん、これはある。というか俺もこのマーケティングには引っかかってしまいますね。それほどメンズの本能と言い訳のバランス感が抜群だと思います。

もちろん、これを書いている隊長が、そういう黒い欲望を持っているという突っ込みは受け付けていませんw。あくまでメンズの本能的な気持ちを代弁している…そう考えて下さいね^^

メンズエステに集客する方法その1も良かったらどうぞ。

メンズエステサロンのYouTube集客に興味のある方は、

件名「サロン集客の件について」

でメールを下さい。対応します。

taityouhe@gmail.com

隊長でした〜。

与沢翼の破産の理由…その矛盾を突いてみる。

流星のごとく現れ彗星のように消えていった与沢翼。

与沢翼

さすが、である。

ということで、与沢翼氏が秒速で破産したそうです。

現在、Facebookで5000いいね、600コメント、1500シェアを超えています。

さて、個人的につながりも知己も全くいないので結構彼について冷静に考察できると思うので、気になる点を書いてみる。基本的に彼の破産の理由が何であろうとそれはいい。なぜなら、所詮、彼がFBで書いた事は彼本人しか確認できないことであり、事実とは断定できないからです。よってあの投稿から感じる私の違和感を中心につらつらと推理してみます。

1.資金ショートの話
2.売上を上げる力が(すでに)無いこと
3.告白を公開する理由がない

以上3点により今回の一連の発表は「与沢劇場」であると私は考えています

1.資金ショートの話

与沢翼氏いわく、

「2013年8月期決算の法人税、住民税、及び事業税2億5千305万の支払いのうち約1億1千万円並びに2012年8月期の修正申告分の税として8940万7200円を追加で計約2億円支払い、並びに2014年8月期決算予定納税の一部を支払い、フリーエージェントスタイルの資金が完全にショートしました。

そのため、今日時点において、既にフェラーリ、ロールスロイス、ベントレー3台を売却し、住宅なども全て解約しております。

また、今の資金量に照らし会社全体に膨大な経費がかかっており、返済余力が今後生じないと判断し、月額500万円の固定家賃削減のため、フリーエージェントスタイル本社の黒崎ビル(六本木4-1-4)を4月30日付けで退去致します。

今後は、西新宿のアイランドタワー41階別のグループ会社内に移転し、FASともどもグループ全体の再建を図っていきます。」とのこと。

こちらの事実(と思われること)は、私としては突っ込みようがありません。そうですか…という感じです。

そして、国税局とのくだり。

「1月末日、麻布税務署から東京国税局に、13年8月期の税金債権が移転され、国税の方々が本社に来社されました。

12分割をお願いすると、全く交渉は不可能であることを認識しました。

1週間以内に全額を支払わない限り、財産を全て差し押さえるとのこと。

黒崎ビルに約5000万の敷金が収められており、黒崎ビルが差し押さえられれば、信用不安で事業継続は不可能であると考え、残金をかき集め、2月5日ごろまでにおよそ8000万を即時、納税しました。

2月末日に入るカード会社からの入金と会社残金で国税管轄の法人税の残り全額を支払い終え、差し押さえを受けることなく、突き抜けて復帰する考えでした。

なお、2億5千万のうちの都税分については12分割を認めていただけていたため、1年間の短期借入金のような形で、その後の運営には金額的に問題がありませんでした。

2月末で国税の追及から解放され、これからどんどん売上を上げていけるね、と管理部とも話し合い、なんとか先が見えた、と安心していた矢先。

全ては不幸中の中の幸いかと思われていたのですが、

2月末日、提携していた取引先のクレジットカード会社から倒産の通知(債務整理の受任通知)が届き、サーバー代すらも払えないと通達され、以後、2月、3月、4月以降と予定されていた全てのカード売上債権がこちらに入ってこないことが確定しました。」

一読すると「与沢翼氏もかなりの難局だったんですね!」と思うのですが、時系列を見ると、この人、キャッシュフローの概念ないな〜という事が分かります。

【1月末日】

===

1月末日、麻布税務署から東京国税局に、13年8月期の税金債権が移転され、国税の方々が本社に来社されました。

12分割をお願いすると、全く交渉は不可能であることを認識しました。

===

【2月末日】

2月末日に入るカード会社からの入金と会社残金で国税管轄の法人税の残り全額を支払い終え、差し押さえを受けることなく、突き抜けて復帰する考えでした。

===

なぜそこで一ヶ月も待てるのだ?

おいおい、それは見通し甘過ぎるでしょ!と思いました。その後のカード会社の破産の下りは痛すぎますし、不幸が重なったとも思えますが、彼は「秒速で1億稼ぐ男」です。この一ヶ月に何も売上を上げる手だてをしていなかった事が最大の問題です。

そして

それは同時にもう一つの事を間接的に証明しています。

2.売上を上げる力(意思)が(すでに)無かったこと

これです。

私が一番突っ込みたいところはここ。

彼の見込み客リストは膨大なものになります。おそらく10万リストを超えているでしょうし、購入者リストでも1000人を超えている事でしょう。(※この部分、ちょっと推測入っています。事実と違う場合はご指摘下さい。)ですから、「与沢翼の個人マンツーマン対談コンサルティング100万円で募集します!とすれば、容易に100人くらい集まったはずです。

100万×100人=1億円

彼が秒速で1億売り上げるというのはあながち間違いではないのです。1500シェアを取るほどの男です。彼の2014年のブランドというのはそれほどの知名度を誇っていました。だから粗利で1億は、秒速は無理にしても、数日で立てる事は可能だったでしょう。

その手法が「プロダクトローンチ」と言います。

彼自身もプロダクトローンチについて中毒性があるほど威力があると述べています。

プロダクトローンチの中毒性について

情報業界のプロダクトローンチで高額商品を売ると億を超えるお金が1か月で作れてしまうことも意外に容易だったりします。

と言っている。

動画でもちゃんと解説している。

「【月収1億円】与沢翼がプロダクトローンチに懸ける熱い想い」

このプロダクトローンチのやり方と使えば、彼なら個人コンサルを集めるのは可能だった。

人格が崩壊しようと「最後の1回」をやれるはずですよね。

1月末に国税に分割は無理と言われる。

2月末のクレジットカードの支払いまで。

なぜのんびり待つ必要があるのでしょう?

その状況で待てるほどの余裕があったのだろうか?それともそれほど追いつめられていたのか?

そこが一番気になっています。むしろ彼の性格なら、鬼のプロダクトローチンチ連発して、売上を上げまくって、国税の追求を乗り切ってから、さらに突き抜ける事も可能だったはずです。

売上を立てる事が見えていて、それをしなかった。。。ということは何か「終わらせる意図」があったのではないかと勘ぐりたくもなるのです。そしてもし現実的に売上作りに動いていて、売上が入ってくる明確な見込みがあるならば、銀行は必ずお金を貸してくれるでしょう。まさに繋ぎ資金融資です。これ自体は中小企業でもあることですし、銀行としても珍しい事でもありません。あの与沢翼氏ということになれば、手を上げる銀行も当然あることでしょうから。

その事などあわせて考えると「売上を上げる力(意思)が(すでに)無かった」としか思えないのです。だから計画倒産とか色々と書く人がいるのでしょう。その何とも言い切れない違和感というのは、やはり私も感じています。

3.告白を公開する理由がない

最後の違和感は、やはりここです。

なぜあの告白をする必要があるのでしょう。国税としても「分割支払いに応じない」というのは公開されたくありません。「また国税が若者を潰した!」というそしりを受ける可能性がありますから。また、与沢翼氏自身も残債を払っていかなければならないわけですから、売上を不必要に減らすような事はしないはずです。代表取締役としては。つまり、あの投稿というのは、代表取締役としてはやってはならないものなのです。だからあの告白は、個人「与沢翼」としてメリットが大きいと判断したから彼はしたのだと思います。法人格の代表としては絶対にあの発言はするべきではない。リアルに取引停止などの信用不安が生まれ、会社が潰れる可能性を加速するだけです。ということは、彼は会社が潰れるのを加速したかったのだと読まれても仕方ないのかなと思います。

その理屈を逆に解釈すると、代表取締役として告白したのではなく、個人与沢翼として告白したとなれば、全ての辻褄はあってきます。つまり、彼は事業を継続する意思を放棄したのです。だから「演じる事に疲れた」というのはある意味、本心だと言えるのでしょう。すべてを終わりにしたかったのでしょう。でも、延命しながらしてもジワジワするのはイヤである。代表取締役の自分の箔にキズがつく…。ならば、最後に巨大な報告をして、自分の手で持って会社にトドメを指し、会社の社長の与沢翼ブランドを個人「与沢翼」に移植しよう!そう考えたのではないかと思うのです。

1月末に分割認められないところから2月まで何もしなかった可能性…。どこまでが事実でどこまでが虚無かは分かりません。でも、あの“余計な”告白により、彼の会社の社員は傷つき、後ろ指を指され履歴書上「あぁ、あの与沢翼ってヤツがやってた会社で働いてたんだ!ふ〜ん。」と好奇に目に晒される事になります。

ココまで書いた事は私があの一連の騒動を見て推理してみたことであり、客観的な事実ではありません。そもそも何が真実であるか、周りには確認のしようもないことです。

従業員の皆様、関係各社様の今後を憂うばかりです。

質問5「メンズエステに集客するにはどうしたらいいですか?」

メンズエステ集客
隊長のYoutubeメルマガの入り口 ⇒ こちら



こんにちは、隊長です。

朝からこのブログのアクセス解析を見ていて、クスッとしてしまったのがこちら。

メンズエステに集客する方法!!!!!!

メンズエステに集客する方法

 

メンズエステってこういうのだろうか?



 

合ってる?

たぶんいわゆるこの「メンズTBC系」だと思うんだけど、せっかくこのホームページに来てくれる人がいるのでメンズ集客について書いてみる。

まずこの手の若いフェミニンな若者って誰の事かって俺の事だw実は私ヒゲ脱のブログとかも書いているからね〜。まぁそれはいいとしてこの手の若者を釣るので何が一番いいか?って言ったらもうね、分かるよね?

スタッフの女性の写真だ!

身もふたもサッパリないが男性というのはものすげー単純なところがあって、綺麗な女性がスタッフにいるからアノ居酒屋に行こう!という生き物なのだ。ええ、私もその気、ありますよ。「あそこのバーにはきれいな女性がたくさんくるぞ」という情報の早い事早い事www

つまり、

YouTubeで看板娘の紹介が一番効果的。

どこかにないかなぁと思って調べてみたらあった^^/

 

これ

 

ただ、ちょっと違う。これでは宣伝だと分かってしまう。

宣伝の基本は、「いかに宣伝かと分からない状態で宣伝していくか?」

いわゆるステマが一番効果的なのだ。(◀問題発言www)

 

まず段階をおって理解してもらえたら良いと思うのだが、、

 

これは直接的すぎてちょっと…


 

意味は分かりますね?

あきらかに風俗タッチになっていて、真面目な草食男性は「引く」と思います。もちろんこのお店の集客としては良いと思いますが、通常のメンズエステサロンの集客は、これでは誤解されてしまう可能性があります。

次にこれ

なんとなくよくありそうな感じですよね?

これが良いバランスなんだと思います。

 

さっきのセクシーすぎる動画と比べると「どのテイストが集客に役立つのか?」分かってきますね。

つまり、

ほんの少しセクシー的な要素を入れる。

この「ほんの少し」っていうさじ加減はたくさんの男性スタッフとオーナーが議論を重ねて、「性的になりすぎず」かつ「単純な説明動画になりすぎず」っていう絶妙なバランスを確認しないといけません。

という事を踏まえると、女性のスタッフの服装と、ルックスと動画での登場の仕方が極めて重要になります。

総合的に見て、ここはうまいなぁと思います。

ただ、この動画と他の動画を見ていると、ちょっと作りが勿体ないなぁと思うので、きちんと「集客」という目的を達成できるようにしていきたいですね。

このへんはYouTubeに特化した戦略を組んでいかないとなかなかスムーズに流れていかないと思いますね。

何か自宅サロンのことで相談したい事があればこちらからお願いします。⇒ 質問はこちら

メンズエステ集客
隊長のYoutubeメルマガの入り口 ⇒ こちら


ミュージシャンがYouTubeを使ってブレイクする方法

こんにちは、

隊長です。

YouTubeのノウハウを
ガンガン出していると

音楽関係の人から
相談のメールが来る。

 

まぁそうだろうね〜。

 

グースハウスのような展開って
きちんと戦略組めば
再現できるからね〜。

 

もちろん、

この規模(100万再生連発)は
さすがに演者の実力が
ストレートに関係してくる。

でも、この規模の10分の1

=チャンネル登録者数100,000人

くらいならば

十分にノウハウで再現できる。

 

この規模って

 

音楽でメシが食える…

 

ってことだよね?

 

ハッキリ言おう。

 

音楽で飯を食う事は難しい事ではない。

 

こう書くとミュージシャンやバンドマンは
カチンと来るかもしれないが真実だから仕方ない。

 

この個の時代。

 

音楽で飯が食えなくなるはずが無い。

 

もし音楽で飯が食うのが難しいって
一瞬でも思ってしまったのなら
あなたは勉強する対象を間違っている。

 

もしこれが1989年、日経平均株価が3万を超える
アノ時代ならば、私はこんな事は言わない。

 

今は、2014年だぞ。

個人の時代だぞ。

Youtubeと音楽がどれほど相性がいいと思っている?

 

僕のこの引き寄せジプシー

なんかの10倍以上相性はいい。

ということは、10分の1の時間でたくさんのファンを獲得できるってことだ。

 

必要な期間は90日。

これでライブハウスは満席にできる。

 

間違いない。断言する。

 

それが私が作り上げたノウハウ、YouTube M式だ。

 

それほどYouTubeと音楽は相性が良いって
ことを覚えておいて欲しい。

 

コケようがないものでなぜコケる?

それはやり方が間違っているだけだ。

 

頑張ってくれよ!バンドマン!

隊長

一般社団法人YouTubeマーケティグコンサルタント協会!???

こんにちは、隊長です。

春になってきましたね。

ようやくヒートテックを脱衣できそうですw

最近は、

YouTubeコンサルの仕事が
僕の時間のメインを占めるようになってきました。

2013年6月に「YouTubeやってみよ〜」
と思った時からは想像できない変化です。

これって、

隊長がスゴいぜ!

というわけではありません。

残念ながら。。。涙

いわゆるトレンドって奴ですね。

ブームに乗ったって奴です。

前にも書いたかもしれませんが、、、

僕って2010年の頃はすでに
ビジネスしてたんです、自分で。

当時、唸りをあげて流行りだしてたのが、

Facebook

です。

これって今から見れば明らかな
チャンスの女神だったんですね。

でも、ひねくれ者の私は
このブームを
ナナメに見てしまいました。

けっ、何がいいね!だ!

ビッとやらんかい!

って思ってしまったんです。

ブームにのって
facebookを研究するってことをしませんでした。

あれから4年。

言うまでもありませんね。

2012年ではなく、

2010年の段階で、
facebookに取り組み始めた人は、
全員ブレイクしていきました。

全員です。

ブレイクとは何か?

簡単に言えば、あっさりと
友達5000人を獲得して
人気者になるってことです。

最短で自分の発信が5000人に届く
状態を作り上げたってこと。

これにプラスαして
FBページの鬼展開もある。

もはやリーチ数で言えば、
都市の人口みたいな数字を
たたき出している人もいます。

 

んで、2013年6月。

 

YouTube One Channel

がスタートした時に僕は
FBのそれと同じうねりを感じました。

しかも

今度は母体がGoogle。

 

「絶対にこのブームは来る!」

 

って確信を持って動画を
アップしていきました。

くっっっっっっっそ下手な
動画をアップしていきましたよ。

恥ずかしかったですけどね。

その動画、

今は1万再生を超えています。

 

 

チャンネル登録数も400になりました。

この400という数字。

アメブロ読者と考えたらどうでしょう?
Facebookの友達と考えたらどうでしょう?

すごいことですよね?

300 ⇒ 400になるまで3週間とかかりませんでした。

おそらく2014年末には3,000人くらいには
なっていることでしょう。

この状態で新しい動画をUPすれば、
1000回回るのは当たり前ですよね?

 

自分のメッセージが
無料で(◀肝)
1,000人単位の人に届く…

 

これに動画広告向けアドワーズを
からませると10,000人にリーチ
することもサラッとできます。

しかも、

最も伝達力のある「動画」。

ビジネス上、
とてつもなく有利な状態が
着々とできつつあります。

そして

この恐ろしい流れを敏感に感じ取った
経営者が私の元に集まり始めています。

 

なぜ私の元か?

 

簡単です。

Googleの検索上位を取っているからです。
Yahooも。

「YouTube 再生回数 増やす」

と検索してみて下さい。

私のブログが検索1位です。

このキーワードって、
自分で動画をアップしてみて
「あれ?再生回数増えないな〜」って
思った人が入れるキーワードですよね?

このブログのPV、1日700くらいです。

実践者が私のブログに来てくれる。

そこからメルマガに登録してくれて、
こうして私の情報に触れる事になりますから。

私にアドバイスして欲しいという
経営者がいても当然ですね。

かくして私の元に
YouTubeコンサルの依頼が
集まり始めているわけです。

私は
自分で動画をアップして、
その再生回数を、
自分で増やす事ができます。

これってスキルですよね。

今私は、YouTubeを全力でやりながら
「facebookの時のテツは踏まんぞ!」
とメラメラと燃えてみます^^

これを読んでいるあなたも

「遅すぎる」ということはありません。

YouTubeはアカウントの削除がかなり
厳格なので、

グレーに攻めてやんちゃしてる奴は
Googleが撃ち落としていきます爆

ある意味、グーグルが警察官。

だから、王道が最終的に勝つ事ができるのです。

サイトアフィリとかでやんちゃする人が
天下を取れないのがこのYouTubeです。

だから今からでも全然大丈夫です^^

私も顔出ししたりせずに
この状態を作り上げてきましたので
あなたも顔出しする必要はありません。
(もちろん出た方が良い方もいますけど)

たぶんちょっとビジネスできる方はここで、

一般社団法人YouTubeマーケティングコンサルタント協会!!!!!!!!!

とか言って派手にネットで
プロモーションかけるんでしょうけど

私は、そんな事はしません。

自分のライバルは
不必要に増やしてはいけません。

「計画的に」増やしていくものです。

どう増やすか?

業界ごとに増やします。

美容院YouTube集客
飲食店YouTube集客
整骨院YouTube集客
ペットYouTube集客
士業YouTube集客

これを一人ずつ僕がタッグを組み、
増やしていきます。

仲間ですよね。

それをやるのが、らいこんです。

 

らいこん

興味ある方は、メール下さい。

 

各業界に一人ずつ
自分の仲間を設置して、
ほぼほぼ掌握できたころに、

一般社団法人YouTubeマーケティングコンサルタント協会!!!!!!!!!

みたいな大きなプロモーションをかけるべき。

そうすればそのブームがそのまま
業界の人の後押しに繋がります。

業界ごとに
検索すればその人の
ところに問い合わせが
ナチュラルに行くようになります。

そうすれば、
各業界担当の人達の
案件が増えていきますね。

今、考えているのがこういうところです。

必要以上に仕事が来てもダメだし、

かと言ってせっかく来た仕事を逃してもダメ。

そのあたりを
自分のキャパを見ながら
パートナーの仲間に仕事を振りながら
市場そのものをコントロールしていくのです。

最終的には

私が「YouTubeスクール」を
開催する事になると思いますが、
それは2014年後半のことでしょう。

 

そんな感じでガリガリと
YouTubeのノウハウを
クライアントと作っていきますよ〜。

あなたがもし
動画をアップした事が無ければ
まずはiPhoneで動画を撮って
1個、頑張ってあげてみてください。

その小さな一歩がブームに乗る
きっかけになりますからね。

ではまた^^/

隊長

YouTubeを超える?楽天動画チャンネルって知ってる?

■楽天動画チャンネルって知ってます?

楽天動画チャンネル

日頃、

YouTubeという柱を立てて
色々と実験をしていますと
派生分野が見えてきます。

ニコニコ動画とかVINEとか。

その中で

これはたぶんリアルに
日本人だからこそ
来るだろうなぁ
と思っているのが、

ザ・

楽天動画チャンネル

です。

知ってます?

これ

http://douga.rakuten.ne.jp/

YouTubeアドセンスはもちろん
収益にはなりますが、意外に
厳しかったりします。

結構、ココで止まっている人多いですね。

集めたアクセスをどうマネタイズするのか?

って部分。

これって広義のメディア論の視点がないと
攻略はできないと思う。

YouTubeアドセンス一本足打法の限界がここにあります。

僕のYouTube研究の成果が
前に書いた3つの理論だったりするのですが、

一つのマネタイズの方法として
楽天クッキーアフィリがある。

YouTubeで集めたアクセスを
楽天のリンクを踏ませる。

以上。みたいなw

あまりマーケセンスを感じる
やり方ではないが、初心者は
やってみるといい。

んで、

この手法の亜種として面白いのが
この「楽天動画チャンネル」。

その中の一つの仕組み。

ウィンウィンリンク。

これオモロい^^/

リーガルハイファンとしては
ウィンウィン教とか言いたくなる笑

まぁそれはいいとして。

これはYouTubeには存在しない、
他人の動画を紹介して金を稼ぐ方法。

(この一文で色々な事にピンと来れるかどうかが大事なのだが)

本質はクッキーアフィリなんだけど。

ここに僕のYouTube微分論の概念を
当て込めると、できることがある。

そして

ヨメが天下をとっている
楽天レシピをからめると
さらにできることがある。

そのあたりはまた
ボチボチ開発していこう。

本質は、

動画コンテンツマーケティング。

YouTubeは、メディア。
楽天動画チャンネルも、メディア。
VINEも、メディア。

動画は、コンテンツだ。

このあたりの性質の切り分けを
意識していないと

「多メディア」に連動して
展開していくことはできないと思う。

また少し実験していきますね。

余談ですが、

動画がさらに流行っていくのは間違いありません。

YouTubeと楽天がここまで大々的にやっているんです。

「何かあるに違いない」と思って下さい。

理屈で分からなくても
直感として

「やるべき」

と決めて行動ありきで行くべきです。

理屈で見えた時にはそれはもう
市場として「成長期」に
突入しておりすでに遅れています。

つまり、

データとして見えた時にはすでに遅いんです。

これをチャンスの女神と
呼ぶのかどうかは分かりません。

ただ、そーいうものです。

僕はfacebookのブームを目の前で
逃しました。

この動画のブームは逃しません。

そして、

2014年第2四半期。

色々な人が色々な情報を
発信していくと思います。

一人一人を、よ〜く見てみて下さい。

一つの情報が、どれだけ深まっているのか?

一人の人間が、どこまで掘り下げているのか?

この人は何を狙って
どこに着地させようとしているのか?

一人の人に的を絞って
過去の投稿をおいかけて見て下さい。

そうするとその人の思考が透けてきます。

流行だから乗っているのか?
実践派なのか?理屈派なのか?
ネット寄りなのか?オフライン寄りなのか?

どこまでその分野に精通しているのか?

すべてが見えてきます。

そして、自然と、あなたのやりたい事との接点も見えてきます。

「この人は自分と相性がいいのではないか?」
「この人は自分よりも、この分野において、自分より先に多くの失敗を“代わり”にしてくれているのではないか?」

そう思えるなら

その人の思考はあなたと相性がいいし、
コラボした時にスパークする事でしょう。

そんなパートナーを探してみて下さいね。

これからさらなる動画「拡散」の妙をお見せします。

Youtubeアドセンス以外にマネタイズする5ステップ

こんにちは、隊長です。

今日は朝から、飲食店のYouTube集客、&採用のアドバイス、そして、採用ポータルサイトのYoutube集客アドバイス、そして夜はサプリメントのYouTube集客アドバイスと、ひたすらアドバイスをし続けています。

これは何でもそうなんですが、新しいメディアが出てきて、それをいち早く攻略してfacebookなどで公開して行けば否応無く「専門家」に見られることになるんですね。

1:○○をやるぞ!

2:○○についてこんな結果が出たぞ!

3:○○、だいぶつかんできたぞ!

4:ちなみに、これ知りたい人いる?

5:YES!を手を上げる人がいれば、すぐにセミナー開催

というのが一番マネタイズの方法として最速かな〜と思います。

YouTubeというと、ヒカキンさんの影響でアドセンスのマネタイズばかりが注目されていますが、さにあらず。

アドセンスなんて危ないと思いますよ。Googleに依存しすぎるところは。googleに嫌われたら終わりですよね?

だからきちんと考える人は、Youtubeを法人や店舗に落としこむ方法をデザインしてメディアの攻略に乗り出さないといけません。TwitterもLINEも一緒。僕は今、twitterの攻略も平行して行っていますが、これも同じ理屈です。

法人の社長に提案できる事を出口にビジネスを組み立てていく。これができないとアドセンスを封じられた時に終わってしまう。丁度アメブロが規約変更されてメッセージボードに何かはるとすぐに削除になるのと一緒で。メディアに依存したビジネスはそこを注意。

で、じゃあどうやって店舗経営者や法人にアプローチすんねん?って話になるけど、それが上に書いた5ステップ。

つまり、facebookの友達に「おれってYouTubeバリバリ研究してるよ!」って見せる。

そうするとコメントが入ってくる。

「へぇ!今度教えてや!」
「なんか最先端だな!」

このコメントを見ると周りにどれだけ求められている変わってくる。

これがいわゆるニーズのヒアリング効果を持つ。

コメントを見ながら、「おっ?これって求められてる!?」って思ったら聞いてみる。

「セミナーやるとしたら来る?」と。

いくいく〜と言うコメントが入ったら即開催!

これにてビジネスの成立だ!!!

凄くシンプルだけど、ヒアリング、受注の確定、それからのセミナ—開催だから意外にビジネスの基本的なステップは押さえている。

つまり、マーケティングの王道ってことだ。

もちろんこのステップはYouTubeに限らない。LINEでもVINEでもPinterestでも何でも構わない。

ぜひやってみてね!ビックリするくらい簡単にビジネスが立ち上がるよ〜。