YouTubeの再生回数を増やす方法。Twitterを絡めてバイラル起こす。

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こんにちは、

隊長です。

今日はYouTubeの再生回数を増やす方法をツイッターと絡めて書いていきますよ〜。twitterって10代〜20代の若い人が多いし、動画の内容によってはきれいにアクセスが流れて再生回数を稼いでくれるから操れるようになっておく事にこした事はありません。

知っている人は多いかな?

その方法は、アスク!リツイートを使う方法です。

Ask retweetとはこちらです。

YouTubeをTwitterで拡散

こういう形で設定するわけですね。

設定するとこんな風にたくさんの人につぶやいてもらえます。

YouTube twitterで拡散する

ただし、何事もいきなり自分のメリットばかりではありません。

こちらのアスクリツイートを最大限にいかすためには自分がまずはツイッターで誰かの投稿を拡散する必要があります。

先に「メリットを相手に提供する」わけですね。(ちなみにこの思考、YouTube攻略の上でも大変重要です。)

まず、あなたが先に相手の動画を紹介する。

そうすると、このアスクリツイート上でポイントが溜まっていきます。いわゆる紹介実績ですね。

その紹介ポイントがある分、他人にあなたの動画を紹介してもらえます。

つまり、最初、あなたのtwitterのフォロワーが500人だと紹介した時もあまりインパクトがありません。

こういう場合は、先の紹介実績がなかなか溜まりません。

そうすると、ポイントが少なく、自分の動画もあまり紹介してもらえません。このへん、このアスクリツイートというシステム、良くできています。

隊長はウェブの本質は、他人の紹介だと思っています。この本質を捉える事ができないとバズを起こす事はできませんし、YouTubeの攻略も起こりません。そしてこのアスクリツイートでもあなたは恩恵を受ける事はできません。

先にメリットを提供する事こそが、自分が一番メリットをゲットする方法なんですね。

これが本質。twitterを絡める時もそこだけは外さないようにして下さいね〜。

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Facebookページにいいね代行@88円格安で集めるビジネス、始めます^^

こんにちは、隊長です。

Facebookページのいいね!代行を格安で行います

さて、今日はいつものごとくYouTubeの暗黒なお話。。。ではなく、

Facebookの話をします爆
~~~~~~~

そう、あなたもそろそろ気づいていると思う。

隊長は、

YouTubeオンリーの人ではない。

どうやら「ただの動画屋」ではない。

ということに。

YouTubeは、メディア。

私たちの伝えたい事を
思いっきり伝える為の道具だ。

そういう意味では、

VINEもPintarestもCROOZブログも
攻略の方法論は異なるが、視点は一つ。

いかに自分のために利用するか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここにつきる。

今回の話しは、Facebook。

だからあなたがもし

Facebookページを運用していたら
この情報は少しヒントになると思う。

はい。

このたび

Facebookのいいね!取得の代行を格安でやります!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

というビジネスをスタートします。

少し、準備に時間はかかりましたが、
無事スタートできそうです。

もし、

Facebookページってなに?

とチンプンカンプンの人がいたら
ここで読むのを止めてOKです。

さてさて。

Facebookページの
いいね!取得の代行の格安提供。
~~~~~~~~~~~~~

読んで字のごとく、

あなたのFacebookページに
私が代わりにいいね!をつける
「代行ビジネス」となります。

つまり、

あなたが、私に自分のビジネスの
見込み客集めの業務を依頼する….

そんなお話。

手段は、Facebookページ。

これ、興味ありますか?

もちろん代行なんで
純然たるビジネスです。

あなたからお金を頂き、
私がいいねを提供します。

仕組みやスキームをしっかりと
作ったんで安く獲得できます。

お値段。

1いいね 88円。

※1万いいね!まで
※それ以上は価格が変わります。
※詳しくは記事下部にて。

ここまで読んでくれている人は
いいね!獲得の相場はご存知かと思います。

現在、

1いいね!100円〜150円。

どうです?

なかなかの価格競争力あるでしょ?
結構激安の部類に入るんだと思います。

88円 と100円。

同じ広告費10万円かけたとしても

1,000いいね!と
2,564いいね!と全然違う。

計算してみる。

私があなたのいいねを取得する為に
必要な金額は、下記の計算になります。

もしあなたが

「5000」いいね!を私に依頼した場合。

88円×5000=440,000円

となります。

これで、あなたは5,000人の見込み客をGETです。

440,000円の経費で、見込み客5,000人です。

代金を頂いて
あなたの代わりに指定の
Facebookページに
5,000いいね!をつけます。

期間は3週間くらい。

丁寧に、コツコツとやります。

当たり前ですけど、

あなたのビジネスの属性にあった
「いいね!」を集めます。

これ、大事ですよね?

チャラい懸賞アプリを使った
意味不明いいねを集めたりしません。

そこは、マーケッターの誇りをかけて。

ご安心下さい。

今回は事業の立ち上げであり、
初めての試みなんで私に
いきなり頼むのも怖い面もあると思います。

ですので、

もし万が一集まらなかった時の
返金保証もきちんと整備します。

そして、

いいね!が集まりすぎた時の
追加代金は、一切頂きません。

つまり、

あなたから依頼して頂いた
いいね!数が5,000の場合。

万が一、隊長がミスってしまい、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

4,500いいね!で止まった場合は、
5,000ー4,500=500の不足分代金
500×88=44,000円の返金します。

また逆に、

隊長がキレキレで業務が進み、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

5,500いいね!まで集まった場合は、
5,500ー5000=500の追加代金…
500×88=44,000円。

こちらは必要ありません。

44,000円 ⇒ 0 円です。

集まりすぎても追加料金は一切なし。

こうすることが、あなたへの一番の安心材料かと思います。

あなたが損をする事は物理的に
ありませんので、ご安心下さい。

はい、ここまで聞いて、

ちょい、マジ安いやん。。。

一つ、頼みたいんだけど…

という人はコメント下さい。

毎月「限定2人」にしています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

なぜなら、スカイプ or 電話 or 対面で
じっくりとミーティングして

あなたのビジネスについてしっかりと
理解してからスタートしたいからです。

これ大事ですよね?

私は、あなたのビジネスの
見込み客集め代行するわけですから

あなたのビジネスに必要なのが

「30代の女性の見込み客」なのに
「50代のおっさん」を集めても意味ありません。

ここが大事なんです。

しっかりと事前にミーティングして、
あなたの求める、顧客の人物像を
バチバチに明確にしてからスタートする。

ここが、生命線だと思ってます、
このビジネスの。

顧客の求める内容をビシッと受け取り
結果を100%お届けする。

もし万が一、集まらなかった場合は
完全にこちらが悪い。

よって、目標未達分は返金する。

また、目標を超え、120%達成した時は
そこでお金をもらったりする必要はない。

なぜなら、120%の結果を提供すると
お客さんは、リピートしてくれるから。

つまり、また頼んで頂けます。

見込み客ってのは捉え方次第で
いくらでも集められますからね。

これが「ザ・マーケティング」であり
船井総研出身でありながら
複数メディアを研究する、
隊長の真骨頂です。

はい。

そんなこんなで今日のメールは

セールスになってしまいましたが
意外と学びは多かったはず。

売り込まれてる〜
~~~~~~~~~~~~~

って感じしないでしょう?

そこにも秘密があります。

私は、

ブログ購読者であるあなたの、
「ステージを引き上げる」という
結果を、強烈に意識しながら書いているからです。

そして、

読者であるあなたは、
私の行間からにじみ出る
意図、狙い、戦略、未来像を
受け取る力を持っている。

センス良く、
情報をキャッチアップする力も
持っていると思っているからです。

情報弱者ではなく、
情報強者。

つまり、

このFacebookのいいね!代行の
営業の文章も読みながら、

むむむ!
なるほど!
そう来るか。

と情報として受け取りつつ、

「うん、今回のこの情報は、俺には必要ない。」

「うん、今回のこの情報は、俺に必要だ。」

という情報の「取捨選択」も
適切に行ってくれているはずです。

これが「個人のフィルター」であり、
日々、我々が鍛えるべきものです。

たかがブログ、されどブログ。

あなたにはこの一つのブログ記事を
読むだけの「時間を投資」して
もらっていると私は思っています。

つまり、

あなたから「お金」ではなく
「時間」を頂いているという意識。

Time is Money.

ですね?

私はブログを書く時に
いつもそう考えて送っています。

みなさん、日々の仕事で忙しいはず。

その忙しい合間をぬって
ブログを読んでくれているわけですから
その時間の投資に応えないないといけない。

そう思っています。

今日セールスの文章も
誠実に受け取り、
適切に判断していることでしょう。

そこは信頼しています^^

いらんもんはいらん。
いるもんはいる。

それこそ情報 強者です。

Facebookページの
いいね!取得格安の代行。

必要な人は、こちらから予約お願いします。

毎月限定2人なのでお早めに。

※===

メールのお問い合わせ先

⇒ taityouhe@gmail.com

Facebookページいいね代行格安についてよくある質問Q&Aはこちら。

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【意見求む】YouTubeの塾って何を教えているんだろう?

こんにちは、

隊長です。

今日は、メルマガの読者さんにこんなメールを頂きました。

YouTubeの塾

こちらこそありがとうございます。

よくこういうメールはもらうのですが、ちょっと見逃せない一文が!!

YouTube関連の塾で学んでいますが
隊長さんのブログを拝見し内容の濃さと的確な情報の提供に驚きました。

ん?

YouTubeの塾!

おいおい、塾の人ちゃんと教えないとだめだよ〜。

生徒さんが迷っているじゃん!!!

驚いてしまいました。こんなところでyouTubeの塾の評判を聞く事になろうとは…

たぶん塾で学んでいたけれど、少し分からないところだったり、未消化の部分があったのでしょう。グーグルで検索していて私のブログにやってきた…そんなところでしょう。

私も自分のライバルを育てるプログラム、通称「ライバルコンサルティング」【らいこん】というのを主催しているので、教える側の苦労は分かります。人によって習熟度は異なり、個別サポートを約束していないとこう生徒さんによってはジプシー状態になってしまうのです。

今のネット系の塾というのは調べてみると非対面が多いみたいです。非対面の動画配信ですからたくさんの人に一度にコンテンツを配信できるというメリットの反面、そのコンテンツを消化できるかどうかは、その人の受け取る力、理解力に委ねられており、受講生でばらつきが出て当然でしょう。極端な話、東大出身の人と同じ理解力かと言われたらやっぱり違いますね。

そこで、主催者側がそうしたジプシーになる前にサポートフォーラムなどを充実し、きちんとQ&Aで吸い上げていれば良いのですが、塾生が外に飛び出し、別の知見を探し始めると塾に対するロイヤリティが下がってしまい、方針にブレが発生します。

たとえば、私はYouTubeのタグは絶対に不必要なものを入れるな!と言っています。しかし、人によっては、「タグは入れるだけぶち込め!」おいおいそれスパムだろ!みたいな使い方を指南している人もいます。

YouTubeのタグの入れ方一つとっても諸説入り乱れていますからいわんやチャンネル運営や、YouTubeの再生回数を増やす方法などさらに魑魅魍魎としているでしょう。つまり、塾の運営社の「教える力」、もう少し言うと、テクニック感を統合する「理論体系」みたいなモノが求められるのです。ということで塾の実績であったり、評判というのは決まってしまうのです。

隊長はそのへん大丈夫です。元々コンサルティング会社にいたのでロジックとテクニックと全体像を融合し、教えるのは得意です。しかし勘だけでYouTubeをマスターした人は、人に伝える「分かりやすい言語」も「洗練された理論」も持ち合わせておらず、「俺がやったのはこれだからお前らこれやっとけ」とテクニックの羅列になります。

こうなってしまうと、もう受講生が受け取る力、つまり、主催者のテクニック連発を自分なりにカバーして、統合する力が無いと迷走してしまうわけですね。

冒頭にメールをくれた人はどんな状況かは全く分かりませんが、塾的なものをを運用される人は、そういう「全体像」と「テクニック」をまとめられる人がならんとあきまへんでーということを思ったりしたのでした。

匿名でいいんでいわゆる「YouTube 教える 塾」的なものに属している人、メールなり、コメントなり頂けませんか?私の方がカバーできることがあれば、全然しますし。

メール:taityouhe@gmail.com

件名:塾、入ってます。実は…

 

 

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YouTubeチャンネル登録者数を増やす理由について

 

● 100増加。2週間を切った。

 

YouTubeチャンネル登録者を増やす

 

増え続けるチャンネル登録者数。

500人⇒600人。

1日8人〜9人増。

要した時間は13日

ここ2ヶ月動画は
1本しか更新していない。

よって「完全自動化完成」。

さてはて、

このチャンネル登録者数。

なんか意味あんのか!?

という疑問がある人もいるだろう。

うん、ハッキリ言って良くわからない^^

では次の2点から考えてみたらどうだろう。

①数が多い=支持者が多いということ

YouTubeチャンネル登録者数を

アメブロ読者数
facebook友達数

に置き換えてみると…

なにげに良いですね。

1日8名アメブロ読者数が増えている
1日8名FBの友達が増えている
1日8名Twitterのフォロワーが増えてている

しかも、放ったらかしで。

なんかありそうですよね?

期待感、ありません?

600人の登録者数。

600人のユーザーが
次の動画を期待してくれてる…

これは間違いないですね^^

次の動画をアップすれば
この600人の人がまず見てくれます。

そこでショッぱい動画を出せば
信頼残高が減り、

良い動画を出せば、
信頼残高が増える。

次は中身の話しになるわけです。

②チャンネル登録者数と成約が無関係では?

うん、あると思います。

やっぱりYouTubeのユーザーって
検索ユーザーより「薄い」。

人に向かって薄いとかは
大変失礼な言い方だけれども

マーケの観点から見れば、

う・す・い。

ただ実はこれも逆の捉え方があって、

まっさらな人

と考えたらどうだろう?

つまり、

まだ自分の欲しい物も
お買い物の判断基準も分かっていない人

その人に検索ニーズが芽生える前に
脊髄反射レベルでリーチ出来ていて
ゆるやかに「囲えている」。

これはチャンスではなかろうか。

なぜならこれから広告コストが
じりじり上がり続けるわけだから。

PPCの名手ならいざ知らず。

ニーズが顕在化した人をパシュッと
つかまえるコストの上がり方足るや
尋常ではない。

船井総研が1本の電話を鳴らすのに
いくらかかるか…

(※言わんけどww)

だから先に手を付けてしまう。

青田刈りネット集客。

例えるならば、

大学に入り立ての地方から出てきた
ウブな女子大生1回生に
ダイヤの原石を見るがごとく…

そんなオボコイ子を
俺色に染めるがごとく…


説明の方向を間違えた。。。。ww

ただ、ロジックとしては近いと思う。

①②をふまえると、

Youtube集客とは、

教育の手間がかかるものだと思う。

つまり、
うっすらと興味を持ってくれた人を
興味客から見込み客に引き上げて行く
情報提供プロセス。

興味客 ≠ 見込み客

これがコストとなる。

うん。

ハッキリ言って、めんどい。

でも、このめんどいこと。

デキる経営者は

何らかの形で、必ず
提供していると思う。

営業マンをぴちっと配備して
顧客担当性にしたり

手書きのお礼状を送って
アナログな質感を訴求したり

つまり、

インターネットで接点は持つけど
顧客とのリレーションは極めて
アナログ。

これを「O to O」なんて
知ったげな言葉で
片付けるのは簡単だ。

えてしてわかりやすい言葉は
その芳醇な意味合いを削ぎ落とす。

問われているのは、

出会った人との関係の紡ぎ方。

YouTubeだからドヤコヤ
というのは本質ではない。

問題は、

出会う前に、どう興味づけるか?
出会った後、その人達をどう導くか?

この2点。

前者は、
Youtubeチャンネルのコンセプトの話であり、見た目の話。

YouTubeは単一テーマの
動画を量的に訴求しておけば、
「凄そう」というイメージを伝えやすい。

後者は、
リストマーケティングの話であり、中身の話。

せっかく入ってくれた人に
しょぼいものを送ったら意味が無い。

ここでその人をバラ色の未来に導けるような
その人自身を次のステージに上げるような
そんな情報を送ること。

ここが生命線。

ココさえズレなければ
どんなメディアでも滑らかに
攻略できるものだと思う。

つまり、
YouTube攻略の肝みたいなものが
あるとすれば、自社の肝の情報を
どんどんとYoutubeに投下する。

最初はしょっぱくても構わない。

自分が思っているベストの
コンテンツを出し続ける。

自己ベストコンテンツを
メディアに投下する。

最初からすべてを設計できればいいのだが
それはなかなか理想論。

だったら、今この瞬間。

もしかしたら不十分かもしれないけど
自己ベストコンテンツをUPする。

この行為を続ける。

一生。

そのコミットメントがあれば、
間違いなくYouTubeは上手くいく。

その一生、実は3ヶ月とかからず芽が出る。

意外や意外、

あっさりとCVが出たりする。

そしたらモチベも上がるよね?

結果が出るかどうか分からないけど
自己ベストコンテンツをUPし続ける。

多くの人がこれができない。

結果が保証されたものにしか動けない。

だから、

結果が保証されていないものに
全力を投下できる姿は人の胸を打つんだ。

芸術家ってそうでしょ?

YouTubeはクリエイターを強力に
バックアップする性質を持つ。

そのクリエイター。

まさか音楽や芸術や絵描きのことを
指していると思っているのでは?

のんのんちちち。

これって役に立つんちゃうの?
と自己ベストコンテンツを
投下し続けること。

その人すべからくクリエイターだよ。

これが

人類総アーティスト時代

のYoutube的な解釈。

毎日、ちゃんとええもん作ってますか?

YouTubeは増幅装置にすぎません。

長いな、この文章。。。

なるほど〜って思ったらシェアしてね♪

喜びます^^

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【稼ぎ公開】ヒカキンがスマスマに!?誰それ?YouTuberって何?まとめてみた。

こんにちは、YouTuberの隊長です。

 

私たち、YouTubeで稼いでいる人に
ヒカキンを知らぬものはいない。

 

そのヒカキン、なんとSMAP×SMAPに登場する!

 

■ヒカキンって誰やねん?

このNAVERまとめが分かりやすい。

YouTubeから世界的著名人に・ヒカキン【動画つき】

 

■ヒカキンの仕事は、YouTuber(ユーチューバー)。

 

元々はボイパが得意な人で、そのボイパを聞いて欲しくてYouTubeにコツコツと動画をアップロードしていたらしい。

YouTubeには、YouTubeアドセンスといって動画の視聴回数に応じて広告収入を得られる仕組みがある

 

わたしも以下のように解説している

 

収入はだいたいこういう風に変化していく↓。私の一つの動画の報酬履歴だ。

ヒカキンボイパ誰

 

これ、一つの動画の収入です。一つの動画で2万くらいになるわけですね。

 

該当する動画はこちら↓

 

ざっくりとした計算ですが、1万再生されると2,000円くらいになるのがYoutubeアドセンスです。ヒカキンさんの動画は軒並み50万再生され、さらには中には100万再生されているものも多い。ということは、1個動画をアップするたびに10万〜20万が入ってくる状態になっている。

これってスゴい事だよね?

で、これって別に難しく考えなくても隊長くらいなら十分に稼げるんだよ。

 

■ どんな動画をアップすれば稼げるのか?

 

アドセンスの報酬は、再生回数に依存するのでまずはYouTubeのトップ画面を穴があくほど見てどんな動画がブレイクしているか、まずは見るのが良い。何かをしようと思ったらリサーチは欠かせない。

たとえば、キャラ弁とかは鉄板で人気があるね。

これを見て、

キャラ弁なんてできねーーーー!!!と思う事なかれ。

本が売っている。爆。

これをそのまま作ればいいんだ。

っというところでネタは色々ある。

私みたいにスピリチュアルな事を喋ってもいいしね。

その他にも色々あるよ。

もしYouTubeで稼ぐコツとかが知りたい人はこちらから登録してみて。このブログには書けない情報を垂れ流していますので。

クリックしたら登録できるよ。
ヒカキンボイパ収入

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なぜコンテンツが必要なのか?0から丁寧に解説してみた。

こんにちは、隊長です。

これからはコンテンツの時代ということで
昨日、長々と書いた文章が思いの他好評でした。

ですので、今回は、

ものすげー初歩的な話をしてみたいと思います。

◆「コンテンツ」とは何か?

僕の定義は、

見込み客の問題を解決するストーリー。

これがコンテンツです。

※ストーリーってのがポイント

◆「コンテンツ」の具体的な「形」は何か?

このFacebookのフィードも
僕からしてみればコンテンツです。

ブログの記事。
YouTubeの動画。
セミナー資料。
セミナー動画。

これらすべてコンテンツの具体的な「形」です。

コツコツ作るもの、これがコンテンツです。

喫茶店で交わされる与太話は、
コンテンツではありません。

営業が強そうな、トークのみの人は
これからどんどん苦しくなると思います。

◆ なぜ「コンテンツ」がいるの?

ここですよね。なんでいんねん?ってところ。

このコンテンツを作成するメリットを
どれだけ五臓六腑に落とせるかで、
これからの人生、決まると思います。

理由は3つ。

【1】広告費の高騰。

今までの時代は4大メディアの巨大な
拡散能力により、すみずみまで商品の
メリットを伝える事ができました。

また、

2005年くらいからは、PPC広告が
4大メディアを補完する形で
中堅企業の集客の先方を担いました。

しかし、このPPC広告、クセモノでして。

当たるとメチャ収益が出ていいのですが、
飽和するのもまた、早いのです。

2013年初頭。

スマホPPCブームがありましたが
こちらも広告費の高騰が著しく、
再び、中小企業が広告費を捻出できず、
新規顧客が枯渇する状況に逆戻りです。

1件の電話を鳴らすのに
広告費10万かかるみたいな
恐ろしい状況になっていきます。

つまり、

見込み客に
どのようにリーチしていくのか?

という手段として広告が使えなくなりつつあるということです。

この状況は加速こそすれ、とどまることはありません。

僕が現在、動画広告向けアドワーズに
特化しているのもここに理由があります。

ようするに広告費が高騰しすぎて、
新規客にリーチする手段が徐々に封じられ、

その代替としての「コンテンツ」の拡散が
求められているってわけです。

次の理由です。

【2】消費者のリテラシーの向上

最近の消費者は
ステマというものを
見抜くようになってきました。

広告屋の僕が言うのも何ですが、

最も広告の反応率が良いのは、

宣伝だと気づかれない状態で
宣伝することです。

ですから、見込み客に
広告だと気づかれてはダメなのです。

広告だと気づかれては
心理的に構えられますから。

ここで意図的に、
ものすげー雑な話しをしますが、

ホテルにお目当ての女性を連れ込みたい時は、
そのセールス臭を完全に消して、
女性を楽しませるトークに集中すれば良いってことです。爆

目的=連れ込む=成約

だからこそ、そのニオイを完全に消して
目の前の人を楽しませる事に集中する。

あれよあれよという間にお買い上げ。

これが広告です

(※あくまで雑な話ですから)
(※私はしませんから)
(※ロジックを説明できるだけですから)

話はぎゅーんと戻ってリテラシーの話。

ようするに消費者が宣伝を
見抜くようになったってことは
CMからの成約も落ちていくってことです。

食べログのヤラセコメントさえも
見抜くようになりました。

こうするといかに【1】の問題を瞬間的に
解決できたとしても、リーチした後の
営業の不備により成約を逃します。

ここでコンテンツです。

ここではこのFBの投稿=コンテンツだとしましょう。

今回、私は、

コンテンツって何だっけ?という人の
ためにこの文章を書いています。

そして、あなたはここまで読んでくれています。

どうでしょう?

この隊長ってやつ、結構、
ウェブ系、詳しそう?

って思いませんでしたか?

なぜそう感じるか?

この投稿自体、「コンテンツ」について
悩んでいる人の悩みを解決する
ストーリーになっているからです。

読ませる物語になっている。

物語を読み進めながら、

へぇ〜
なるほど〜
そう考えるのか〜
そういう意味なのね〜

って問題がジワジワと解決されていく
その、ビフォアアフターの物語。

気づきました?

これってバリバリ宣伝ですよ(笑)

隊長の。

コンテンツそのものが
見込み客が抱えている悩みを解決する
「機能」を持っている。

そして

そのコンテンツを読み進める事で
コイツ何者や?とその人(会社)
「自身」に興味を持ち始める(=情緒的価値)

つまり、なぜコンテンツを配布するのか?

と言えば、

見込み客の悩みを解決するという
機能的な役割を果たしつつ、

その解決のビフォアアフターの
ストーリーに読み手を巻き込む事で

コンテンツ制作者自身の
価値も伝える事ができるから。

です。

【3】拡散はSNSがやってくれる。

そして、最後の理由が拡散。

4大メディア&その他広告が担っていた拡散の
役割を、SNSがやってくれるようになりました。

もし、あなたがこの投稿に

「ほほぉ〜、勉強になったわ〜」

って「いいね」してくれたらその瞬間に
僕のこのFBの投稿っていうコンテンツが
拡散し始めます。

コンテンツ制作者の「隊長」

という人物が「機能」「情緒」両方の価値を
伴い、宣伝臭が皆無な状態で、
伝わっていく状態が可能になります。

ですから、

コンテンツの時代に、

何らかの形でSNS的要素があるメディアを
構築しておく事もとても大切になります。

コンテンツ=中身

メディア=流通網

です。

◆ おしまい

書いてて、疲れてきた。。。。><

もう終わろう。。。

先日の投稿以上に
たくさんの人に伝わったらいいなぁ〜。


宣伝されたい願望ありww


あえてこれを書く必要はないのだww

◆ これから勝つ人。伸びていく人。

コンテンツをコツコツと作って
ネットにアップできる人。

or

メディアを大きくしていき、
コンテンツの流通網を整備する人。

もちろん。

両方できれば神。

ええ。みなさん。

大変な時代です。

いっしょに頑張りましょう。

エラそーに書いていますが、
私自身、そんなに余裕があるわけではありません。

ひっしのぱっちのやけっぱちです^^

そんなこんなで少しでも感じるものがあれば
シェアして下さい。

私の宣伝が「完了」して喜びます^^

最後まで読んでくれてありがとう〜m(_ _)m

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メンズエステに集客する方法その2・・・その1もあるよ^^

こんにちは。隊長です。

今回は、なぜか好評をいただいている(?)、メンズエステ集客編を書いてみる。

前回の記事はこちら⇒ その1

さて、前回はYouTubeで集客する場合の話しを書いてみたのだが、今日はちょっと企画よりの話し。YouTubeで人を集めたとしても肝心要のお店のメニューがターゲットのニーズを外していたら意味がありません。だから今日は、何がメンズの心をつかむのか?という話しをしてみたいです。このへんって結構お店やっている人は分かっているようでズレていたりします。自分が編み出したオリジナルのメニューに固執してしまう傾向がやっぱありますからね。その辺の職人気質が、集客と極めて相性が悪いんですね。

基本は、「相手が求めているものを売る」。これにつきます。

じゃあ「メンズが心の底から求めているもの」は何なのか?この心の底から、というのがポイントです。ココをぶらさない、外さない。そう私がメンズだからこそ、よ〜く分かる(笑)

メンズが根本的に求めているのは、「美人と戯れる時間」。です(爆)

 

えっ?身もふたもない!!!

 

って?

いいんです。別に施術を無視しろって言っているんじゃありません。施術があるのは大前提です。だってお店なんだから。前回、「YouTubeで看板娘の紹介が一番効果的。」と書きましたが、結局アレって何を訴求しているのかというと、この「美人と楽しくお話できて、マッサージもしてもらえそう!」っていう期待感なんです。それで来店してくれます。これってよくあるエッチなDVDのジャケット写真で釣られて買ってしまった…というのと心理的な導線としては一緒です。

これがメンズが心の底から求めているものです。まずここが一つのポイントです。

次に二つ目のポイント。それが、、、

メンズが「言い訳できる、施術メニュー作り」です。これ、分かります?どういうことかというと、メンズも「いやぁお姉さんとお話ししたくてきました!」なんて言えるわけないですね。これはおもくそ恥ずかしいww。だからちょっとした言い訳が欲しいんです。

 

「ちょっとPCしすぎで眼が痛くて。」

「外回りで足がむくんで。」

「データ作業で肩がコって。」

 

こういうメンズが

「この悩みががあるから来店しました!決してお姉さん目当てではありません!)

と言える状態を作っておく事が大事です。まさに言い訳ですww

という事を考えると施術メニューも色々と工夫する事ができますね。

「いや、ちょっとPCの仕事しすぎて眼が痛くて。」

PC仕事の疲れ目に。疲れ目ケア集中マッサージ。

「ちょっと外回りすぎて足がむくんで。」

外回りの営業で足が棒になっているあなたに。フットマッサージ。

「データ作業が多すぎて肩がコリまくっちゃって。。。」

細かいデスクワーク対応型肩こり集中ケア。

こういうにメニューの組み立てになっていきますね。こうすれば、メンズは「あ、この疲れ目ケアコースでいけば、俺の黒い欲望は隠せる!」って潜在的に思うのです。

何より電話で予約入れやすいじゃないですか?

 

あ、すみません、HP見て電話したんすけど、
疲れ目ケアって今日、お願いできますか?
(※この写真に載っている綺麗なお姉さんの施術で!◀心の声ww)

みたいな。うん、これはある。というか俺もこのマーケティングには引っかかってしまいますね。それほどメンズの本能と言い訳のバランス感が抜群だと思います。

もちろん、これを書いている隊長が、そういう黒い欲望を持っているという突っ込みは受け付けていませんw。あくまでメンズの本能的な気持ちを代弁している…そう考えて下さいね^^

メンズエステに集客する方法その1も良かったらどうぞ。

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隊長でした〜。

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