youtubeミュージシャン集客

ミュージシャンがYouTubeを使ってブレイクする方法

こんにちは、

隊長です。

YouTubeのノウハウを
ガンガン出していると

音楽関係の人から
相談のメールが来る。

 

まぁそうだろうね〜。

 

グースハウスのような展開って
きちんと戦略組めば
再現できるからね〜。

 

もちろん、

この規模(100万再生連発)は
さすがに演者の実力が
ストレートに関係してくる。

でも、この規模の10分の1

=チャンネル登録者数100,000人

くらいならば

十分にノウハウで再現できる。

 

この規模って

 

音楽でメシが食える…

 

ってことだよね?

 

ハッキリ言おう。

 

音楽で飯を食う事は難しい事ではない。

 

こう書くとミュージシャンやバンドマンは
カチンと来るかもしれないが真実だから仕方ない。

 

この個の時代。

 

音楽で飯が食えなくなるはずが無い。

 

もし音楽で飯が食うのが難しいって
一瞬でも思ってしまったのなら
あなたは勉強する対象を間違っている。

 

もしこれが1989年、日経平均株価が3万を超える
アノ時代ならば、私はこんな事は言わない。

 

今は、2014年だぞ。

個人の時代だぞ。

Youtubeと音楽がどれほど相性がいいと思っている?

 

僕のこの引き寄せジプシー

なんかの10倍以上相性はいい。

ということは、10分の1の時間でたくさんのファンを獲得できるってことだ。

 

必要な期間は90日。

これでライブハウスは満席にできる。

 

間違いない。断言する。

 

それが私が作り上げたノウハウ、YouTube M式だ。

 

それほどYouTubeと音楽は相性が良いって
ことを覚えておいて欲しい。

 

コケようがないものでなぜコケる?

それはやり方が間違っているだけだ。

 

頑張ってくれよ!バンドマン!

隊長

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【検証中】音楽×YouTube=Youtube M式

YouTubeでミュージシャンがブレイクする

YouTubeを使うと色々なことが
できるわけですが、

炸裂するだろうなぁと思うのが
やはりミュージック!!!!

音楽というコンテンツを載せるメディアとして
Youtubeは、相性がいいんでしょうね〜

ちなみにクドいけど、

【YouTube=動画】

だと思っている人は間違っているから。

んで、

無名のミュージシャンを有名にする方法

ですが、ほぼほぼ、答えは見えている。
※セミナーでも喋ったけど

ただ、

このノウハウは

ミュージシャンの本質を否定する事と
≒だから積極的に「やってみなよ!」とは正直、言いにくい。

昨日の、

後発の税理士がYouTubeで顧問を取る方法

みたいにハッキリと書かないし、
書いても響いて欲しい人に響かないはず。

商業的に売れる為に(※目的)
ミュージシャンの人には
捨ててもらわないといけないことがある。

ただ、それをいきなり「捨てろ!」といっても…

なんでやん?
オマエ、誰やねん?
そもそも音楽でメシ喰ってないやろ?
だいいち、名字長いねん!

ってフルボッコで怒られると思う。

なので一番良いのは

リアルタイムの実況中継型の成功事例だと思う。

ミュージシャンの人に興味を持ってもらい
このノウハウを積極的にトライしてもらう
ためにはこれしかない。

Facebookを見ている人は分かると思うけど、

2013年の9月くらいから

私は、

・ YouTube始めるよ〜
・ やったー1,000回突破した〜
・ やったー10,000回突破した〜
・ やったー100,000回突破した〜
・ よーし、大阪でセミナーやるよ〜
・ よーし、東京いくよ〜
・ 通信講座作ったよ〜
・ 税理士向けのノウハウ仮説できたよ〜

とリアルタイムで公開してきました。

私という人間が
YouTubeというメディアに飛び込み
結果を出し、
事例を作り、
セミナーを行い、
ノウハウにまとめ、
一つの商品に仕上げる様子を公開してきました。

この実況中継感。

伝わっている人には
伝わっているみたいで

あなたは「リアリティ」の人だ、と。

「ナチュラルなプロダクトローンチだよね?」

とのナイスなご指摘も頂きました。

今回のM式も同じです。

・ 名前を明かさず
・ 顔も出さず
・ 素性を明かさず

ただのヘビメタマニアの俺が(無名)

・ 一本動画アップしたよ〜
・ 10本アップしたよ〜
・ 1万再生いったよ〜
・ 10万再生いったよ〜

と、音楽のネタで「万単位」のトラフィックを集め
「無名」から「有名」になることができれば、
これは本職の音楽家の人も無視出来ないはず。

コレを見ている人の中には
音楽的素養のある人も多いから
興味を持ってくれること間違いなし。

っていうか

このノウハウ、完成したらあげるから
勝手に売ってくれ。

コンセプトが刺さり、
チャンネル登録者数が
1000人ともなれば、
もう成功は間近でしょう。

コンセプトがある程度刺さってないと
1000人いきませんから。

そっから1万人はあっという間。

あとは、リアルに
ライブのハコも埋まるでしょうし、
CDもそこそこ売れるでしょう。

また、

それだけチャンネル登録者数が増えていれば、
アドセンスの収入だけである程度、喰っていける。

「無名」の「ど素人」が
自分の好きな音楽だけで
メシを喰っていけるノウハウ。

YouTube M式

これを、身をもって示したい。

何度も言うけどYouTubeはメディアであり
「中間」にすぎない。

どんな「コンテンツ」を
どういう「コンセプト」で流すか?

という最初の「設定」がすべて。

※この設定を間違えると
動画を投稿して投稿しても
再生回数が伸びない。

Youtube M式

は、

ノウハウとしてプロトタイプに過ぎず
検証が甘い。

帰納法的に導かれただけで
船井総研的でしかない。

前提が真であるからといって
結論が真であることは保証されない。

前職時ならば
このタイミングでセミナーをするんだろうが(爆)

これから

おれ(無名)

という人間を通して、Youtube M式が
きちんとノウハウとして機能するか証明したい。

興味ある人は
私の七転八倒ぶりを
ニヤニヤしながらご鑑賞下さい。

こんな感じでこれからは
YouTubeを利用した細分化された
ノウハウを丁寧にまとめていこ〜

がんばろ〜。

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