こんにちは、隊長です。

見込み客リストを増やす

ちょっと想像してみて下さい。

いま、あなたは「結婚相手」を探しています。

そうさ、あなたは婚活なう。

結婚か、ちょっと大変だけど、やればなんとかなりそうだな!?って感じる時ってどんな時ですか?

自分って、意外とすぐに結婚できそう!?

って感じる時。

・・・

・・・

考えてみる

・・・

・・・

考えてみれば当たり前の話。

そう、アテがある時ですね。

当たり前です。

「今の恋人のアイツか、元恋人のあいつに言えば結婚になりそうだな…」と思う人がいればいいわけです。

はい。簡単な話。

では。

逆に、、、、

「どう考えても、半年以内の結婚はあり得ない…(ちーん)」と感じるのはどんな時かというと。。。

そう、アテがない時ですね。

 

今日のお話はこのアテがある、ないという部分について。

このアテがある、アテがないっていうのをビジネスの用語では

見込み客がいるかどうか?

という言葉で表現されます。

 

和佐大輔氏はこれからの自分を全く悲観していません。

普通なら心配になりますよね。

年金どうしよ?とか(笑)

和佐はこれからも大きく崩れる事はないでしょう。

なぜかというと、見込み客となるメールマガジンの発行部数が多いからです。

買うかどうかは分からないけど、ちょっと興味ある=見込み客

これをメルマガ読者として囲い込む。

これがDRMの第一歩「見込み客を集める」ということです。

こういう視点で見れば、あなたの携帯電話に入っているアドレス帳も見込み客であると言えますね。

保険の営業やネットワークの営業(笑)が身内から入るのは、この誰しもが持っている見込み客リストが電話帳だからです。

しかし、

しかし、

電話帳の人に営業をかけるのはハッキリ言ってしのびねぇ!!

って言う人も多いでしょう。

だから私たちは絶えず見込み客をコツコツと集めてリストを増やしていかないといけないのです。

 

今日あなたに一つの無料レポートを紹介します。必ずダウンロードしておいて下さい。

>>見込み客を無料で集める強烈な方法<<

すぐにダウンロードできるようにしておきました。

 

まずは見込み客を増やすイメージをしっかりと持ちましょう。

どんな商売でもそれからです。

隊長